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鬼のように栗を剥く。【まいぷれ・西京区・南区・編集部】

まいぷれ京都市西京区・南区編集部

1年に『2回』は出来ない。「鬼のように栗を剥く。【まいぷれ・西京区・南区・編集部】」

1年に『2回』は出来ない。

ひたすら剥いて。「鬼のように栗を剥く。【まいぷれ・西京区・南区・編集部】」

ひたすら剥いて。

色々した後、煮て。「鬼のように栗を剥く。【まいぷれ・西京区・南区・編集部】」

色々した後、煮て。

ストック用にペーストにして。「鬼のように栗を剥く。【まいぷれ・西京区・南区・編集部】」

ストック用にペーストにして。

最終、祝う。「鬼のように栗を剥く。【まいぷれ・西京区・南区・編集部】」

最終、祝う。

おはようございます☆編集部の鳥居です

秋ですね。
この時期だけの『栗』の美味しい季節の到来

この週末、鳥居家では毎年恒例『秋の栗祭り』が開催されました。
年に一度、栗を大量購入し『渋皮煮』を作り、それを使ってお菓子やら栗のペーストやら栗ジャムやら、色々美味しいことをする。
しかし、体力のほとんどを奪われるという究極の行事。

先週金曜日の晩から下処理を開始。
昨日の日曜日、胃袋に納め無事フィニッシュを迎えました

今回の参加者は鳥居と母しのちゃんの2名。
本年度は、合計56粒の栗と闘いました。

ちなみに昨年は84粒
一番多い時で、訳あって100粒を超える栗と闘ったこともあります。

1年に2回するのは(面倒すぎて)無理だけど、1回は絶対にやりたい行事。
今年で何回目を迎えるでしょうか…。
煮汁に使う砂糖の種類や配合、何度も試作してようやく辿り着いた味。
これだけは、調子こいてお店より我が家のが一番美味しい!とか思っちゃってます。調子こいてすみません。

モンブランのマロンクリームは苦手だけれど、『甘栗むいちゃいました』は好きだという愛しの相棒ゆかりん。
お昼ご飯のプチデザートに持って来たのですが、お口に合うといいな

きび糖と、ゆかりんの好きな黒糖で作ったよ。
ミネラル豊富で身体にいいんだよ。

早く食べさせたいです

待ってるからね
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基本情報

名称まいぷれ京都市西京区・南区編集部
フリガナマイプレキョウトシニシキョウクミナミクヘンシュウブ
住所617-0002 向日市寺戸町初田19-3
アクセス阪急京都線東向日駅より徒歩3分
電話番号075-925-7655
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開業日2019年2月1日
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